点在してたピースがはまってくる

カラダごと

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子供の頃に選択をした表現方法が自分を守るためのツールだったが、

いつの間にか自分の本質が色んなところに点在して、

バラバラな感じになったようになって。

自分はできない、無価値なように感じて、

自分を守る方法だったツールが積み重なって、

自分の姿勢にもなっていた。

 

でも、それだけが自分でないことが分かってきて、

カラダもまとまってきて、点在していたものが一つ一つつながる。

色んなことが霧が晴れたようにクッキリしてくる。

色んな選択肢もあり、自分で選べる。

 

元々からあった自分だけど、置き忘れていた自分。

新たなツールを手にして、元々のご自身を表現していく。

 

クライアントさんの10回目のセッションでした。

とはいえ、昔のツールも悪いものではないのです。

自分がここまで生きていくための方法なのだから。

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